もしあなたが、以下の一つにでも当てはまるなら、この先を読んで頂く意味があるかもしれません。

 

 TOEICの点数はそこそこ高いのにネイティブと会話ができない。

 

 TOEICをいくら頑張っても会話力の役に立たない気がする。

 

 勉強を続けているのに英会話がなかなか上達しない。 

 

英語を勉強するだけでなく、アメリカ人やネイティブ・スピーカーと友達になれる英語力を身に付けたい。

 

CNNなどのニュース番組はある程度分かるが、実際に外国人とコミュニケーションがとれない、とれるようになりたい。

 

 身内が外国人と結婚したのでコミュニケーションをとりたい。

 

中国人やフィリピン人とはある程度会話が通じるのだが、アメリカ人となると途端に会話が続かなくなる。

 

 英語ができるようになりたいが、教材やスクールでの勉強がつまらない。

 

失礼にならないように、英語で自己主張できるだけの英語力を身に付けたい。

 

「日本の常識は世界の非常識」と言うが、世界の常識の中で通用する英会話力を身に付けたい。

 

 アメリカに住んでいるが、アメリカ人に「日本人はどう考えるの?」と質問されると答えることができず、笑ってごまかすことが多い。

 

相手の言っていることは何となく分かるが、自分は”YES, YES”としか言えない。。。

 

これからアメリカに留学、赴任をするので、アメリカでの常識・非常識を知っておきたい。

 

 将来はグローバルに海外で活躍したい。 

 

それではそんな思いを抱きながら、あなたも今まで英語学習に多くのお金と時間を費やしてきたかもしれません。

でも、 

今までの英語学習には重大な欠陥がありました!

今までの日本の英語学習は”日本語を直訳しただけの英会話学習”がほとんどでした。
 
多くの英会話教材、英会話レッスンでは
 

        

          ・昔、中学校で習ったレベルの挨拶

          ・レストランでの注文の仕方

          ・空港で飛行機に乗るときの会話

          ・昨日何をした?などの簡単な会話

          ・TOEICの点数を目標にしたレッスン

          ・社内会議で使う言い回し

          ・電話の掛け方

 

 

いくつかの表現を覚えれば済むものの寄せ集めや、

日本語を直訳したレベルの表現を教えているものがほとんどです。

 

もちろん、それらの表現は覚えるには越したことはないですが、いくらそういったことを勉強しても表面的に会話にしかならないのです。

それでは、必要なときに自分の意見を主張したり、理解しあえる友達を作ったりすることはできません。

就職・転職の面接でもTOEICは当てにならない。実際

に英語でコミュニケーションを取れるかを見ている。

 

以下は最も売れているビジネスマン向けの総合雑誌、プレジデントオンラインに掲載された大企業や外資系企業の人事部の対談です。  

このように、企業の採用担当者はTOEICの点数が高いだけでは意味がなく、英語で本当にコミュニケーションが取れる人材が欲しいのです。 

当たり前ですね。

逆に言えば「海外の人と、英語でコミュニケーションをとることができる力」さえつけてしまえば、就職・転職にも有利で、企業からも引っ張りだこになることができると言えます。 

日本人がグローバル社会で通用しない理由。

TOEICや学校、英会話スクールなどでいくら英語だけを勉強しても、 英語で意見を主張できない、外国人の友達ができないだけでなく、 時として大小様々な問題を引き起こします。

 

これは英語力の問題だけでなく、

 

その理解なしに海外の人と話すと、以下のような失敗をします。

 日本では普通に会話で使うちょっとした発言が、人種差別だと捉えられる。

 

 日本では普通の子供のしつけが、海外では虐待だと捉えられる。

 

 謙遜したつもりが、全く相手に伝わらず会話がちぐはぐになる。

 

 

さらに元外交官であり、ベストセラー作家の佐藤優氏も著書の中で、
 

“日本のビジネスマンとか外交官というのは、仕事は一緒にできても、その後の付き合いのところまでは進展しないと欧米ではよく言われます。”

 

と指摘しているように、商社マンなどのエリート日本人でも、欧米人と理解しあい、仲良くなることが出来ない人が多いのです。

 

つまり、どんなに単語や文法や発音を勉強しても、きちんと英語でコミュニケーションをとる訓練をしなければ、外国人とまともな英会話はできないということです。

 

でもあなたは、

 

「グローバルにバリバリと仕事をしたり、

アメリカ人や英語ネイティブの友達を作ったりして、

自分を成長させていきたい。」

 

そんな思いがあって、このページを読んでいるのではないでしょうか?

英語でコミュニケーションを

取れるようになるには、方法論がある。

 

私たちが英会話の指導をしてきた中で、英語が話せるようにならない人には共通のパターンがあることがわかりました。

英語が話せるようにならない人の共通のパターン

 「こんなことが話したい、伝えたい」といった内容がない。

 文法や発音の細かいミスばかりが気になってしまう。

 英会話スクール講師などの日本人慣れした「ガイジン」相手に練習している。

 うまく会話で伝えられなくても、「察して」もらおうとする。

 

このように、日本人の考えの枠の中だけで考えて、海外の人の思考を学ばない人や、「察してもらう」「空気を読む」「ボケとツッコミ」「立場が上の人には全部同意」といった日本人に独特のコミュニケーションしかできない人は、いくら英語を勉強しても海外の人と話せるようになりません。

 

逆に言えば、

 

この2つを身につけることができれば、しっかりとした英会話をすることができます。

現在の日本では、この2つの力を体系的に学べる場がほとんどありません。

 

だからこそ、今回、わたしたちは

 

 

「グローバル社会の常識と、

英語でのコミュニケーション能力を

身につける!」

eラーニング講座

 

 

 

をスタートすることにしました!

 

 この講座でお伝えすることは、単に英語のリスニング力上げたり、海外旅行で使えるようなフレーズを暗記したりしてもらうことではありません。
 

アメリカ人が小・中学校のときから当たり前に学んでいて、アメリカ人同士がコミュニケーションをとる上で前提になっている考え方を、6セクションのビデオレクチャー英語で考えをまとめる練習を通して、あなた自身に考えながら学んで頂きます。

 

従来の勉強法
当講座の学び方
日本人の考え方の枠の中で英語を勉強する。 英語圏での文化や考えの背景を英語で学ぶ。
数日すると忘れてしまうような
英会話表現を覚える。
普遍的な英語での会話のスタイルを身につける。
単語帳を暗記する。 内容を学ぶための文脈の中で、
単語を覚える。
リスニング教材を何となく聞き流す。 レクチャーの内容を学ぶために、
目的意識を持って英語を聞く。
決まったフレーズを暗記しようとする。 英語で考えをまとめて、
伝える訓練
をする。
 

英語でコミュニケーションがとれる

本当のメリット

あなたは英語で世界中の人とコミュニケーションをとることができることのメリットはどんなことだと考えていますか?

 

 今よりも、収入や条件の良い仕事に就ける。

 就職活動・転職活動が有利になる。

 一度は専業主婦になったが、社会復帰ができる。

 海外の映画やセミナーを英語で理解し、楽しめる。

 海外の情報を人より早く手に入れることができる。

 自由に海外旅行にいくことができる。

 なんとなく周りから羨ましがられる。

 

 

もちろん、これらのメリットはありますが、英語でコミュニケーションが出来るようになることの本当の良さは、これだけではありません。

 

英語でコミュニケーションが取れると、あなたの生きる世界が「日本」から「世界」に変わり、環境が激変するのです。

 

日本語しかできなければ、日本人の思考回路から逃げることはできません。

 

こういった日本で根強い環境から抜け出すことは困難です。 人の思考は「まわりの人」「環境」から多大な影響を受けます。

 

逆に、英語でコミュニケーションをとることが出来ることにより、

そんな環境に自分自身の身を置くことができるようになるのです。 この講座で、そんな「本当の意味で英語で世界中の人とコミュニケーションが取れるようになる」ための第一歩を踏み出すことができます。

「英語学ぶ」と「英語学ぶ」

根本的な違いとは

実際に英語を使えるようになるには、ひたすら「英語学ぶ」のはとんでもなく遠回りになることを知っておいてください。
ここでやり方を誤ると、
 

あなたは意義ある英会話ができないばかりか、

むざむざ効果のない学習方法に

大切なお金、時間、労力を費やしてしまうことになります。

 
 
「英語学ぶ」学習方法は例えて言えば、

 サッカーを始めるために、まずはサッカーのルールを全部学ぶ。

 料理ができるようになりたいから料理の本を読破する。

 営業の仕事を始めたから、扱う商品のレパートリーとカタログの内容をすべて覚えてさらに営業マニュアルをすべて暗記する。

 プログラミングが出来るようになりたいからC++の教科書を買ってきて、 シンタクスをすべて覚える。

 

といったことをしているようなものです。

 

巷のほとんどの英語教材はこの「英語を学ぶ」ことに焦点をあててしまっています。

 

そのため、本来あなたは英語で既にある程度コミュニケーションを取れる知識があるのにも関わらず、完璧主義におちいって、逆に英語が喋れなくなってしまっています。

 

逆に「英語で学ぶ」ことによって、学んだ内容に関して議論をしたり、考えを深めあうことが可能になります。

 

つまり、英語圏の人たちの

学歴に対する考え方、

労働に対する考え方、

結婚に対する考え方、

宗教に対する考え方、

キャリアに対する考え方、

子育てに対する考え方、

 

そういったものを「英語で学ぶ」ことにより、「本当の英会話」ができる力がつくのです。

英語ネイティブの約70%は

アメリカ人であるという事実

この講座では特にアメリカの背景・価値観に焦点を当てています。なぜアメリカに焦点を当てるのか?なぜなら、英語を母国語として話す人のほとんどはアメリカ人だからです。

世界の英語ネイティブの割合 ウィキペディア「英語圏」ページより

このように、「英語ネイティブ」と呼ばれる人たちの67%は実はアメリカ人なのです。

 

そして世界の大学ランキングを見ても、大企業の時価総額ランキングを見ても、 世界トップは半分以上がアメリカの大学や企業です。

 

これをみて分かるように、現在のグローバル・スタンダードは、ほぼアメリカを基準に作られていると言えます。

 

そして、ほぼ英語が世界共通後となった現代では、 世界中の人たちが英語を必死に勉強し、アメリカを中心とする英語圏で生き残っていけるように努力しています。

 

つまり、アメリカ人を理解し、アメリカ人と対等に会話ができるようになることこそ、 グローバルに通用するコミュニケーションであると言えます。

eラーニング講座作成チームの紹介

このeラーニング講座は、特に日本人がアメリカ人の考え方を理解しながら、英語でコミュニケーションをとる力をつけていけるように、僕(中村)と、英語ネイティブのフィリップ先生、日本語と英語両方ネイティブのしおり先生の3人で、1年近くかけて作成してきました。

このeラーニング講座を受講すると•••

ネイティブとの英会話の中で「言って良いこと」「言ってはいけないこと」を区別することができるようになります。

 

 ネイティブの考え方を理解し、彼らと対等に英語でコミュニケーションがとれるようになります。

 

 アメリカ人相手にどうやって自己主張をすれば良いのかが分かります。

 

海外の人に「日本人はどう考えるの?」と聞かれた時に、堂々と英語で説明することができるようになります。

 

英語で自分の考えをまとめ、伝えることができるようになります。

 

日本では何気ない発言が、大きなトラブルに発展することを防ぐことができます。

 

海外の人と、教養のある発展的な会話を楽しむことができるようになります。

 

日本人がやりがちな間違った会話の仕方を学べます。

 

受講者さまの声

この講座の対象者

 

もしもあなたが

と言うのであれば今回の講座ではご期待に応えられないので、すぐにこのページを閉じて頂ければと思います。

 

逆にあなたが

と考えるのであれば、このプログラムが目標の実現の第一歩となることを確信しています。

講座の構成

すべて英語で作成された30分程度•6セクションのビデオレクチャーを視聴。

 

 英語での書き起こしと、日本語訳がついているため、英語初心者の方でも大丈夫!

 

 スマートフォンやタブレットからでもレクチャーの視聴が可能。通勤・通学中など、空き時間を活用して繰り返し学習をして頂けます。

 

 難易度の高い英単語はすべて単語集に意味をまとめてあります。

  

※1回で内容をすべて理解できると想定していません。最低2〜3回、70-80%程度理解できるまで繰り返していただきます。

あなたはどう考えるか?などビデオ内で 問いかけられる質問に答えながら学習。

ビデオレクチャーの中で、実際のネイティブとの会話を想定した答え方の練習や、講義内容に関しての質問に答えるなど、インタラクティブなやりとりを通し、理解を深めます。

 

 

Quiz(小テスト)を通して内容の理解度を確認。

各セクションの最後に、Quiz(小テスト)があり、ビデオレクチャーの内容を理解できたかどうか?の力試しをしていただきます。

※ 小テストは何度でも受けることができるので、リラックスして挑戦していただけます。

※ 80%が合格点です。合格するまでビデオレクチャーを視聴することがおすすめです。

セクションの最後に課される課題を通し、英語で考えをまとめる訓練。

この講座では、各セクションの最後に、ご自身で英語で考えをまとめてもらう課題を設定しています。これを6セクション繰り返すことで、欧米人に対し、自分の意見をまとめて話す力を育成します。

この講座で学ぶ内容

 

第1週:Introduction 「英語が話せる」とはどういうこと?

多くの日本人はコミュニケーションをとることが可能なレベルの単語や文法の知識を持っているのにも関わらず、ネイティブと会話をすることができません。
このセクションでは、日本語を直訳したような英語ではなく、ネイティブと理解し合える英語を身につけるための考え方を学習します。

第2週:The American Life アメリカ人の家庭生活と教育

  • アメリカ人の家族、夫婦に関する考え方
  • 子供のしつけに関する考え方
  • 教育や学歴がどのように扱われているのか

などについて日本との対比を通して学習します。

第3週: Important issues & Taboo 社会問題とタブー

  • 人種差別、性差別、同性愛者に対する差別
  • 飲酒、喫煙、セックスなどの敏感な話題

がどのように扱われていて、会話の中で「言って良いこと」「言ってはいけないこと」をどのように区別するか、などについて学習します。

第4週: American History アメリカの歴史

多くの日本人が日本という国に誇りを持っているように、多くのアメリカ人がアメリカという国とその歴史に誇りを持っています。このセクションでは

 

  • アメリカの独立
  • 南北戦争
  • キング牧師等による公民権運動

 

などの、アメリカ人が学校教育で繰り返し学習する常識を学びます。

 

第5週: American Religion アメリカの宗教

ウィスコンシン大学教授のエリック・ライト社会学博士が「多くのアメリカ人にとって最も大切なことは宗教上の価値観であり、世間的、社会的な価値観ではない。」と述べているように、宗教が多くのアメリカ人の普段の行動、会話の内容、支持する政党の選択などに大きな影響を与えています。

このセクションでは

 

• 日本人とアメリカ人にとって、宗教に対する考え方がどう違うか

• アメリカ人の政治的な立場に宗教がどう影響しているか

• 政治的立場に関わらず、宗教がどのようにアメリカ人の価値観を形成しているか

• グローバル社会の常識としてのキリスト教の基礎知識

 

などを学習します。

 

第6週: American Values アメリカ人の価値観

 

アメリカではローンの利率を決定する仕組みや、税金と福祉の仕組みなどの社会システムが日本と大きく異なります。このセクションでは

 

  • 日本人とアメリカ人の「会社で働く」ことに対する考え方の違い
  • アメリカ人にとっての「社会的信用」とは?
  • 日本人が誤解しがちな「アメリカ人の自由」とは?

 

といった内容を通して、アメリカ人の根本的な価値観と、それがどのように日本の社会システムとの違いを生んでいるのか、などを学習します。

 

Q&A

 

Q ヨーロッパ人やオーストラリア人など、アメリカ人以外とのコミュニケーションにも役立ちますか?

A 役立ちます。 ドイツなどのヨーロッパ諸国でも、アメリカと同じように子供のころから論理的に考える訓練をします。この講座でその練習をすることにより、英語圏の普遍的なコミュニケーションを身につけることにつながります。

 

Q 英語初心者ですが大丈夫ですか?

A 英検3級程度、又は、TOEIC400程度の英語力と、分からない部分を自分で調べながら学習していく意欲があれば大丈夫です。 講座はすべて英語ですが、英語の書き起こしと、日本語訳のPDF版をダウンロードすることが可能ですので、じっくりと学習して頂くことができます。

 

Q 講座の内容を英語で理解できるか不安です。

A 一度講座を見ただけで100%理解できることを想定していません。 中学修了程度の英語力の方が、1回目で20%-40%理解できるレベルに設定しています。 くり返し講座を視聴し、内容について考えていく中で、「英語で」内容を理解できている状態を作っていきます。 内容を学ぶことを目標にするため、一字一句英語を理解していただく必要はありません。

 

Q 通勤、通学中に勉強することはできますか?

A 出来ます。スマホやタブレットでも講座ビデオを見ることができるので、それを繰り返し聴いて内容の理解に役立ててください。

 

Q どれくらいの学習時間を確保する必要がありますか?

A 6ヶ月以内で修了を目標にするのであれば、週1−2時間で大丈夫です。各セクションごとの時間目安(全6セクション)

 

ビデオを視聴 約30分/セクション
ビデオ復習・小テスト 1時間〜2時間/セクション
英語で考えをまとめる課題 1時間〜2時間/セクション
合計 3時間〜5時間/セクション

必要な学習時間

6週間で修了したい場合 週に3〜5時間を確保
6ヶ月で修了した場合 週1時間を確保

講座プラットフォームへのログインや、レクチャービデオの視聴、エクササイズ課題の提出などはログインアカウント発行より6ヶ月間可能です。

 

Q 海外からでも受講できますか?

A 出来ます。インターネットが繋がる環境であれば、どこからでも問題ありません。

 

Q TOEICの点数を上げるのに効果はありますか?

A 純粋にTOEICの点数を上げたいだけであれば、もっと時間対効果の良い学習法はたくさんあると思います。逆にTOEICの点数はそれなりに高いけれど、ネイティブスピーカーとうまく会話ができない、と感じている人にオススメです。

 

Q パソコンにワードが入っていないのですが、エッセイは見てもらえますか?

A 大丈夫です。エッセイの提出は、ワードファイルの添付、または、回答ボックスに直接記入、のどちらかを選べますので、ワードは必須ではありません。

受講のための英語力の目安

英検3級程度、又は、TOEIC400点程度の英語力がある方。

受講形態

 

  • 各セクション、30分程度のビデオにて学習。
  • ビデオの中で小テストを通じで理解度を確認。
  • スマホ、タブレット、PC対応。
  • 各セクションごとに簡単なエッセイ課題を提出、ネイティブによるフィードバックあり。

【受講・学習の流れ】

1. 本申し込み、ご入金後、学習プラットフォームにログインをするためのIDとパスワードをメール致します。

2. 第1週目から順番に理解が深まるまでビデオをご覧頂きます。

※英検3級程度の英語力のある方が2回〜4回ノートを取りながらビデオを視聴することで、ある程度近いが出来るレベルになっております。

※ 何度聴いても分からない部分は英文の書き起こしと日本語訳をご確認ください。

3. ビデオの中で会話のやり取りなどのシュミレーションを通し、実際にネイティブとの会話の中でどのように受け答えをすれば良いのかを学習して頂きます。

4. ビデオの英文書き起こしを見ながら、理解できなかった部分を一つづつ確認、学習していくことにより、英語での自然な表現力を高めていきます。

5. セクションの最後に簡単なエッセイ課題が出題されます。英語で考え、アウトプットをする訓練により、ライティング力、会話力を高めます。

6. ネイティブによるフィードバックを受けます。

あなたが受け取れるものと受講費用

 

この講座に申し込むと講座プラットフォームへのログインIDとパスワードを受け取り、以下のサービスが利用できます。

 

上記すべてを含めまして

24,000円(税込)

サポート・フィードバックの体制上、受講者が一定数を越えた段階で予告なく値上げさせて頂きます。

返金保証•参加条件

 

【返金保証】

講座があなたに合わなかった場合は申し込み日から3週間(21日間)の全額返金保証付き!

※ 返金ご希望の場合は、講座の申し込みから3週間以内にメールにてご連絡ください。

 

【参加条件】

    • eメールでのやり取りが可能な方。
    • パソコンまたはタブレットなどでインターネットを利用することが出来る方。

申し込み方法

1、以下の申し込みフォームからお申し込みください。

2、お申し込み後、受講料のお支払いについてご連絡を致します。

3、お支払い完了後、1−2営業日以内にアカウントを発行し、講座プラットフォームへのログイン情報をご連絡致します。

追伸:

初めは講座レクチャーの内容や、英語で考えをまとめることに圧倒されてしまうかもしれませんが、そこでビックリしないでください。一握りの超優秀な生徒をのぞいて、誰でも新しいことの勉強を始めるときは、ついていけるか不安になるものです。実際に、1回目のレクチャーは少し難しく感じるかもしれません。

 

しかし、何度か繰り返すことで70-80%理解ができるはずです。英語で内容を理解し、自分の考えをまとめる訓練を6セクション分こなした後には、振り返ってみて全体として英語圏の考え方に対する理解度、英語で考えを伝える力が上がっている実感が得られることと思います。

 

ぜひ、楽しんで、ついてきてください。 それでは講座でお会いしましょう!

 

 

※ご質問はこちら⬇のお問い合わせフォームからお気軽にどうぞ!

 

 

 

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